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Packet Black Hole

100人以下の中小企業に最適な情報漏洩対策ソリューション
PBH:QPC

中小企業に最適な情報漏洩対策ソリューション
PBH:QPCとは

「PBH:QPC」は、社内ネットワーク通信を監視できるPacketBlackHoleと、
HTTPS暗号化通信の可視化ができるCounter SSL Proxyをセットにした
100名以下の企業団体様に最適なお得なパックメニューです。

HTTPS通信を含む社内通信を監視・解析し、
  • 情報漏洩の抑止・発見・通知
  • サイバー攻撃の発見・通知
  • 社内の勤務怠慢抑止
を行います。

こんなお客様に最適です

  • 規模100名以下のお客様
  • 情報漏えい対策をまだ何も実施していない
  • 取引先から情報セキュリティ対策を求められている
  • セキュリティ対策はしたいが規制はしたくない
  • 何かあった時の証拠にしたい
  • 顧客情報の取り扱いを管理・監視をしたい

PBH:QPCで実現できること

社内ネットワークを流れる通信を取得・解析し、企業リスクの「発見」「確認」「報告」を誰でも簡単に行えるようになります。

PBH:QPC

  • リスクの発見

    ネットワークに流れている通信「パケット」を取得し、その内容を確認することで、通信の危険性を判断し、管理者の方に報告します。
    「何かが起きてしまった後の迅速な発見」と「リスクの予兆の察知」が可能になります。
    アラート機能について

  • 通信内容の確認

    専門知識不要で、誰でも簡単に「いつ」「誰が」「何を」「どうした」を確認できます。
    タイムラインについて

    メールも添付ファイルもそのまま再現するので、最小限の工数で事実を確認できます。
    再現画面について

    従業員の通信利用状況を把握できるので、従業員の性質・勤務態度が見えて、内部統制にもご利用いただけます。
    個人画面について

  • 報告

    解析結果から、各種レポートを作成できます。レポートのCSV出力も可能です。数十種類のレポートより、通信を様々な角度から分析できます。
    レポート機能について

選ばれる3つの理由

HTTPS暗号化通信の内容も把握できる!

ウェブメールやファイル転送サービス、SNSやウェブ検索の多くが、HTTPS暗号化通信となっているのをご存知でしょうか?それにも関わらず、多くの企業団体様では、この暗号化通信を「把握できない通信」として諦めてしまっているのが現状です。

PBH:QPCでは、この暗号化通信も含めたウェブ通信を把握することができます。
HTTPS暗号化通信のリスクとは

リスクを発見すると即座にメールで通知!

通信を把握することができるシステムを導入したとしても、毎日チェックするのは非常に時間と手間がかかります。

PBH:QPCでは、独自のアルゴリズムとお客様の希望する設定により、情報漏えいやサイバー攻撃といった危険性を含む通信を発見次第、指定のメールアドレスにメール通知いたします。
アラート機能とは

13年以上の実績を持つ安心の国産製品!

「PBH:QPC」ソリューションのコア部分を担う、PacketBlackHoleは、13年以上の実績を持ち、導入実績も1000件以上。 官公庁や刑事事件でも活躍する、安心の国産製品です。

また、HTTPS暗号化通信の可視化を行うCoutor SSL Proxyは、2009年5月にリリースされ、HTTPS暗号化通信の増加と共に近年急速に導入数が増加している注目の国産製品です。

PBH:QPCはこの「PacketBlackHole」と「Counter SSL Proxy」を組み合わせた100名以下の企業・団体様に最適なお得なパックです。

もし情報漏洩がおきてしまったらどうなるの?
情報漏洩のリスクとは >