選択できる記録方法

通信相手ごとの記録の抽出

☆ 記録の選択性


通信相手ごとの記録の抽出や、不正アクセスの疑いのある記録のみの抽出が可能です。
不正侵入の証拠としてデータを提出する場合に、第三者のプライバシーを侵すデータを除外する事が可能です。
パケットを取得するIPアドレスやMACアドレス、ポート番号などを制限することも出来ます。主に、データが重複する場合にフィルタを使用して取得条件を制限します。


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